9月・10月・試合結果

  • 2018.09.21 Friday
  • 14:50
公式戦

[U-15]
9月24日(月)フットボールセンター
vs ゴレイロFC
9月30日(日)フットボールセンター
vs テソロ
10月6日(土)フットボールセンター
準決勝
10月8日(月)フットボールセンター
決勝


[U-13プレミア]
9月29日(土)橿原多目的G vs テソロ
10月20日(土)ボスコヴィラ vs 未定
10月21日(日)ボスコヴィラ vs 未定


[U-13チャレンジ]
9月29日(土)三郷健民G vs 三郷中
10月8日(月)香芝北中学校G vs 香芝北中


練習試合

9月22日(土)U-13 大安寺西小G vs グラミーゴ三笠
9月23日(日)U-14・U-13 八木中学



9月

22(土)U-15・U-14 香芝健民 12:00-14:00
U-13 大安寺西小G k/o 13:00(30分×5本)
vs グラミーゴ三笠U-14B

23(日)U-14・U-13 八木中学G
vs 八木中 k/o 9:30(14:00)

24(月)U-15 高円宮杯プレーオフ
フットボールセンター
vs ゴレイロ kickoff 13:30

25(火)
26(水)体幹
27(木)
28(金)

29(土)U-13チャレンジ 三郷健民G
vs 三郷中学 k/o 13:00(16:00)
U-13プレミア 橿原多目的G
vs テソロ k/o 13:00

30(日)U-15 高円宮杯プレーオフ
フットボールセンター
vs テソロ kickoff 14:15


10月

1(月)体幹
2(火)
3(水)体幹
4(木)當麻G
5(金)當麻G
6(土)高円宮杯U-15奈良県予選準決勝
7(日)未定
8(月)高円宮杯U-15奈良県予選決勝
U-13チャレンジリーグ(予定)
9(火)
10(水)体幹
11(木)當麻G
12(金)
13(土)香芝健民 10-14
14(日)未定
15(月)体幹
16(火)
17(水)体幹
18(木)
19(金)未定
20(土)U-15 未定
U-13プレミアリーグ(予定)
21(日)U-15 未定
U-13プレミアリーグ
22(月)体幹
23(火)
24(水)体幹
25(木)
26(金)未定
27(土)未定
28(日)未定
29(月)体幹
30(火)
31(水)体幹




試合結果】(2017.12.9〜)公式戦のみ

新人戦(U-14)
12月9日(土)ディアブロッサ高田 0-6 負け
12月10日(日)アニージョ 1-3 負け


U-13チャレンジリーグ
11月12日(日)上牧中学 4-0 勝ち
11月19日(日)ディアブロッサ大和 2-0 勝ち
11月23日(木)帝塚山中学 3-0 勝ち
12月24日(日)郡山中学 15-0 勝ち
12月29日(金)三郷中学 5-0 勝ち
1月7日(日)合同(大淀・吉野中) 8-0 勝ち
1月13日(土)FCアニージョ 4-0 勝ち
2月4日(日)ディアブロッサ高田2nd 1-2 負け

グループリーグ
7勝1敗 1位 決勝トーナメント進出

U-13チャレンジリーグ決勝トーナメント
3月24日(土)準決勝 法隆寺FC 4-0 勝ち
決勝 ディアブロッサ高田2nd 1-0 勝ち

U-13チャレンジリーグ優勝


U-15リーグ 3部(前期)
1月14日(日)グラミーゴ三笠 10-0 勝ち
1月21日(日)畝傍中学 12-0 勝ち
1月27日(土)合同(新庄・国中fc) 15-0 勝ち
2月3日(土)郡山中学 4-0 勝ち
2月10日(土)ペティロッソ香芝 7-1 勝ち
2月12日(月)平城中学 4-1 勝ち
2月25日(日)帝塚山中学2nd 3-1 勝ち
3月18日(日)合同(平群・育英・安堵) 5-0 勝ち

8勝0敗 1位 上位リーグ進出


クラブユース選手権
天理FC 10-1 勝ち
アスペガス生駒FC 0-1 負け
ポルベニルカシハラ 0-0 引き分け

1勝1敗1分 2次リーグ進出

スクデット 0-1 負け
ソレステレージャ 0-1 負け
YF奈良テソロ 2-2 引き分け


U-15リーグ3部上位
6月9日(土)片塩中学 2-0 勝ち
6月10日(日)大淀中学 3-0 勝ち
6月16日(土)香芝東中学 2-0 勝ち
6月17日(日)香芝中学 2-0 勝ち
6月24日(日)帝塚山中学 4-0 勝ち
7月1日(日)白鳳中学 6-0 勝ち
7月14日(土)三郷中学 3-0 勝ち
7月16日(月)緑ヶ丘中学 6-3 勝ち
8月5日(日)平城中学 7-0 勝ち

9勝0敗 2部リーグ昇格

U-13プレミアリーグ
6月10日(日)D高田2nd 2-0 勝ち
7月14日(土)奈良クラブ 1-1 引き分け
7月21日(土)ソレステレージャ 0-2 負け
9月29日(土)YFテソロ

U-13チャレンジリーグ
6月16日(土)ソレステレージャ2nd 2-0 勝ち
7月22日(日)アニージョ 0-4 負け
7月23日(月)香芝東中学 0-0 引き分け
8月29日(水)白鳳中学 2-0 勝ち
9月15日(土)法隆寺FC 1-1 引き分け
9月29日(土)三郷中学
10月8日(月)香芝北中学(予定)

ゲーム

  • 2018.09.18 Tuesday
  • 16:07
3日間、朝から夕方まで各学年によって試合数は違うがゲーム・ゲーム・ゲーム。

Aチームの練習試合については順調な仕上がり。

U-13チャレンジリーグ、法隆寺FC戦。
1−1 引き分け
残り試合時間5分ぐらいに待望の先制点。
しかし、アディショナルタイムに失点。
中1を中心に6年生を含め、全員が体を張り汗をかきよく闘っていた。
この日、特に目に付いた選手は、タクミ・ハル・宮ちゃん・ケイジ・タイヨウ。

午後からは香芝東中学と練習試合。
中1の選手は、フィジカルで負ける年上相手に早い判断でボールを動かし、出してサポートを繰り返す。
「流動的な攻撃」なので、相手ディフェンスが的を絞りづらい。

TRG

  • 2018.09.10 Monday
  • 22:10
(土)奈良クラブU-14と練習試合。
A戦・B戦、計30分×6本

ジュエルスとして初めてU-14のベストを組んだ。
選手層の薄い中2に、中1が少しずつではあるが良いプレッシャーをかけ始めた。
ハルキに関しては中2も認める堂々としたプレーで、今後がますます楽しみな選手です。
この日の中2は、ここ最近の中では1番良かったように感じた。
攻撃時の推進力にもパワーがあり、奪われても攻守の切り替えが早く、球際も粘り強かった。
A戦、試合には勝ったが奈良クラブの方が攻撃に怖さがあったのは間違いない。
勝つために、点を取るために、優先順位を考えてのプレー(意図・狙い・判断)で、いい刺激を受けました。

中2のイツキ。
中1はナツキ。
継続して素晴らしいパフォーマンスを発揮し続けているのがこの2人。

明日9/4(火)

  • 2018.09.03 Monday
  • 19:36
台風の影響が予想されるため練習は中止にします。

写真

  • 2018.09.02 Sunday
  • 19:13
















































準備

  • 2018.08.29 Wednesday
  • 07:38
9月24日(月)高円宮杯プレーオフ
vs ゴレイロ に向けての準備。
昨日は三重県の鈴鹿SCさんと試合。
3-1 勝ち
今年の三重県2位のチーム。
攻撃の3人は特に速くて上手い。
何度かカウンターでピンチがあり修正が必要だが、攻撃に関しては幅を使いながら多くのチャンスを作り出せたことは良かった。

ユウシンも復帰ゴールを決め、ゼンも久しぶりの豪快なヘディングシュートを決めた。

ゼンはうちの10番。
背番号でサッカーの実力を測るわけではないが、前線からの守備での貢献度・闘う姿勢(責任感)・ゴール前での存在感・・・誰が何と言おうとジュエルスのエース。

トシキはポリバレントな選手(8番)
理解力が高く賢い証拠。個で打開するタイプではないが、周りと関わりながら自分も味方も活き、点と点を線でつなぐことが出来る選手。

ユウシンは、怪我との戦いがあり、ようやくコンディションも上がりつつある。相手の逆を取り、前線で動き仕掛けられる選手。中学最後の大会に向け「想い」がさらに大きくなれば得点できるだろう。

ユウの仕掛けはゴレイロに警戒されているだろうが、だからこそ1対1であれば仕掛けることが大事。個でリズムを作り出せる選手はジュエルスでは彼だけ。この3週間で自分が出来ることを自分自身が知れ。

イサナの出来が勝敗を左右すると言っても大袈裟ではない。彼のプレーには大きな好不調の波がある。良い時には運動量が多く攻守にわたり存在感を発揮する。やってもらわないとね・・・出来る!

ゲントは守備も攻撃能力も高い選手。視野をさらに広げればゲーム全体をコントロール出来る能力は兼ね備えている。波が少なく、常に安定した力を発揮出来ているのは強い気持ちと基本技術レベルが高いから。

ガクはガク。もしかしたら、いつもゼンと比べられたのかもしれないが、ガクのインターセプトやクロスボールの質の高さはゼンには無いもの。1年生から試合に出ているのは運や偶然やたまたまではない。ガクの力。さぁ、集大成。

ヒナタは一番下手な選手からのスタートだったが、今ではキャプテンとして責任感を持ってプレーしてくれている。彼の守備範囲は数々のピンチを防ぎ、本当に頼もしい存在。

シンは気分屋(笑)。まだまだ努力不足だが、親からいただいた体の強さがある。1発があるだけに集中力を上げてチームのために貢献してほしい。

シュンスケもまだまだ努力不足だが、闘う気持ちは強い。ただ、気持ちだけでは闘えないことも理解し、3週間後の試合に後悔しないよう今から継続して努力すること。

ショウセイがより成長出来たのは中3の存在。(もちろん、ショウセイの頑張りもあるが) それをショウセイも理解し3年生に感謝しているはず。その気持ちをプレーで伝える(応える)時がきたな。

高円宮杯プレーオフ

  • 2018.08.26 Sunday
  • 19:48

合宿 2

  • 2018.08.20 Monday
  • 00:05
8月2日から始まった中学1年生23名の合宿。
上村はお台場から合流。
バスに乗った瞬間、中2・中3とは大きく違う雰囲気に驚いた。
言葉を変えれば、大きなパワーを感じた。
お台場で2時間ほど自由時間の後、薬湯健康センターへ移動。
従業員の方から施設利用の説明を受けた。
他のお客さんもいる中での生活。
当然、ルールがある。
説明してくれている従業員の顔を見ているが、話は頭に入っていない。
誰かが聞いているだろう・・・という無責任さ。
この責任感は間違いなくピッチ上でも出る。
そして、闘い勝利するためにはチームの規律・約束事が必要となる。

親元を長期離れ、自分たちで起き・しっかり食べ・食器の片付け・試合の準備・グラウンドで闘い・仲間と話し・洗濯・・・。
あいさつ、返事、時間を守る・・・。
サッカーを通して、合宿を通して学ばなければならない。
8月3日から7日まで午前・午後と予定通りサッカー三昧。
(ただ、猛暑日もあり試合数を制限した日もあり)
初日、柏レイソル長生U-13と対戦。
前半30分間、相手の攻撃練習!?と見間違えるくらいワンサイドゲームだった。
ボールを奪っても簡単に相手に渡す。
またボールを奪うために走らされる。
体力がなくなる。
プレーが雑になり、また同じことの繰り返し。
相手が強いとサポートも遅くなり、ボールを保持している選手だけがなんとか状況を打開しようともがくが、チームとしてボールを保持しなければリズムは出ず状況は変わらない。
中体連は、中2・中1が対応してくれました。
速い選手相手には良い準備が必要。
準備を怠ると一瞬で失点。
こういう経験もたくさんする必要はあるが、学ばなければならない!

8月7日、VONDS市原U-13との試合、最初の25分×2本、内容より結果を求めた。
結果は1-0
リョウのパス→ケイジのゴール
本当に素晴らしいゴールだった。
ボランチのリョウ。同サイドハーフ(しょうき)が幅を作り、フォワード(秋山こうき)が動いて空けたスペースへ逆サイドハーフ(けいじ)が走り込んでのゴール。
確かに、リョウの点で合わせるパスは素晴らしかったし、ケイジの完璧なコントロールからのシュートも素晴らしかった。
ただ、このゴールは直接ボールには触っていないが2人の動きがあったからこそ生まれたゴール。
前後半で、全メンバーが入れ替わり闘い勝利した。
順調に疲れを重ねてきたタイミングで台風上陸。
8日・9日と試合は出来ず。
ここが1番悔いが残る合宿だった。
ボーリングやカラオケ、相変わらずパワーを持った軍団だと改めて感じた。
10日、バディSCとの対戦なのだが、この日から盆休みの影響で大渋滞。
2時間弱を結局4時間かけてグラウンドへ。
着いてすぐ試合。
猛暑日。
まったく走れない。
1本目は五分五分くらいの試合をしたが、2本目からはボコボコ。
相手に好きなように動かれ数的優位をつくられ崩されていく。
走ることの大切さを早く理解してほしい。
午後は僕の気分は乗らなかったが、ジョイポリスへ移動。
次の日は鹿島ハイツで駒澤FCと対戦。
良い試合だった。
4-5 負け
縦パス1本か2本で3失点
ジュエルスは速い選手がいないだけにカバーリングは必要不可欠。
(ジュエルス内で速い選手はいる。大事なことは対戦相手より速いかどうか)
12日、午前中はWings、午後はラルクヴェールと対戦。
上手い、強い、速い、賢い。
強いだけでも、体の強さ・パスの飛距離・球際の強さ・ヘディングの強さが違う。そして絶対に勝つという気持ちの強さも伝わってくる。
その中でも、秋山こうき、はるき、ヒロトは闘えていた方かな。
チームとして、気持ちがいいぐらいボコボコにされました。
このままでは追いつけないことは選手も感じたことでしょう。
謙虚さ(吸収力)がない選手がいる。
貪欲さ(目標)がない選手がいる。
今回の合宿、チャレンジリーグに登録している選手のアピールが目立った。
もちろん、ボール扱いは下手。
お世辞でも上手いとは言えない。
ただ、プレミアリーグに登録している選手の倍、ボールに触れば逆転は難しくないはず。 さぁ、動き出せ!
最終日、少し無理をして(笑)海に連れて行きました。
喜んでくれていたので良かったなと。

合宿が成功するためには、1番は無事帰って来ること。
亀ちゃん(中2)の怪我は残念ですが、今年も無事合宿を終えることが出来ました。
ありがとうございました。

帯同していただいたスタッフ、現地コーチにも言われました。
選手にも直接話してくれています。
【奈良に戻ってからが勝負だね】と。

今、どうですか?

朝、自分で起きていますか?
しっかり挨拶出来ていますか?
朝ご飯、しっかり食べていますか?
練習の準備、自分でしていますか?
整理整頓していますか?

合宿で叱られながらも徐々にみんなが出来ていったことです。
継続しよう!!

合宿

  • 2018.08.18 Saturday
  • 17:20
7月21日(土)早朝、二上駅を出発。
2人体制にて。
初日、神奈川県の厚木ドリームスと対戦。
砂埃舞うグラウンドでユニフォームは真っ黒に。
厚木ドリームスはフィジカルが強く、局面での駆け引きが上手いチーム。
サイド攻撃だけではなく、中央からも質の高いスルーパスでゴールに迫ってくる。
試合後、すぐに薬湯健康センターへ移動。
お風呂・洗濯・食事。
22日(日)起床5:30頃。 朝食6:00。
出発時間は会場やキックオフによって異なります。
千葉南高校とヴェルゼア千葉と対戦。
猛暑日。終日やっていただく予定でしたが半日で終了。
無理はさせられないのだが・・・。
ヴェルゼア千葉は相手の逆をとることを特にこだわったチーム。
千葉南高校1年生は上手くはなかったが、結果は0-1負け。
ボールを持っている時間はジュエルスが長く、ボールと人も動いている。
ただ、ジュエルスの負けパターンとまでは言わないがカウンターに弱い。
「攻撃時に守備の準備」
口うるさく言っているが、まだまだ準備時の【声】が少な過ぎる。
23日(日)東京にて、バディSCと対戦。
毎年対戦していただき、お互いの成長を確かめるいい機会。
今年、数名が学校行事で来ていなかったが、内容ある試合だった。
シュートまでジュエルスは5〜7本、バディは3〜5本。
目的や優先順位をもっと意識しなければいけないと感じた試合。
試合後すぐに千葉県山武市に移動。
オペラリオ(ブラジル)と対戦。
どうでもいい情報ですが、今ブラジルは真冬。
プロメテウスU-14と対戦。
亀川選手、手首骨折。
24日(火)フレスカ神戸、レイソル長生U-14、プロメテウスU-14、オペラリオと対戦。
今年、関西大会出場しているフレスカ神戸との試合は熱い戦いだった。
相手はジュエルスの名前すら知らないこだろうが、うちは相手を当然知っている。
挑戦者が勇気を持って闘えば何かが起こるもんです。
球際、セカンドボール、ハードワークを惜しまず闘い残り3分。
コーナーキックから得点し残り2分。
相手の単純な縦へのロングボールからペナルティーエリアに入られファール(ハンド)でPKを与え1-1のドロー。
引き分けにもいろいろあるのだろうが、負けに等しい引き分け。
言い方を変えれば、最悪な引き分けであり、まだまだだと感じさせられた引き分け。
決して、惜しかったと思わない方がいい。
ただ、PKを与えるまでの闘いは評価出来る。それもみんなの実力。
25日・26日・27日
大会に参加。
初戦、今年も関東大会出場しているヴェルディ小山(栃木県)との対戦。
ボランチの7番はU-15代表選手。
当たり前だか、ピッチ内の存在感は抜群。
そんな選手にうちの選手がどう戦うのか楽しみだったが、開始13分ほぼほぼボールに触れない時間が続いた。
しかも、ゲームの入りが大切と何度も伝えているにもかかわらず、右サイドバックの不用意な自陣でのミスからリズムを崩し開始早々失点。
結果は0-2
この遠征の全てのチームの中で1番基礎技術が高いと感じた。
いつものことだが、決定機は何度かあった。
勝つためにはゴールを奪う。
これが全て!
練習試合をし、午後からBANFF横浜と。
この遠征中のベストゲーム。
チーム全体の展開力、カウンターのパワー、セカンドボールへの反応、運動量・・・。
なにより、単純なミスが少なかったこと!
チームのリズムは単純なミスで狂ってしまう。
だから、もっともっと徹底して基礎技術レベルを上げる必要がある。
2日目。朝4:30から近くの公園にて80分間走り。携帯電話でのルール違反により。
レイソル長生U-15とフレスカ神戸2ndとの対戦。
2試合とも勝ち、次の日、決勝トーナメントへ。
3日目、朝から九十九里浜に。
試合前だが、遊びもサッカーも全力で!
午後から、TFA(田口フットボールアカデミー)との対戦。
ここも今年関東大会出場チーム。
結果0-3
すべての能力で大きな差があった。
この結果は妥当であり、うちの選手が闘わなければ二桁失点する可能性もあったことだろう。
表彰式が終わり、練習試合。
亀ちゃん、手術のため奈良に戻る。
28日(土)台風の影響で試合中止。
午前、走り。
午後、カラオケ。
午後からも走った選手数名。
29日(日)朝一からVONDS市原と対戦。
頭の中は観光モード。怒
朝が早いキックオフだったが、睡眠時間は確保している。
どんな時も言い訳をしない闘える選手になってほしい。
午後からは東京のアメ横へ。
30日(月)ジョカーレとの対戦。
(相手はオフ明けということもあり少し体が重く感じたが)
ボランチのバランスが良く、選手の距離間が良かったためボールを失ってもすぐに2人目がプレッシャーをかけることが出来た。
イサナもゲントも攻撃が好きな選手。
だからこそ、守備のバランス=チームバランスの大切さをもっと意識してほしい。
午後からは、守谷海水浴場へ。
高速がないため片道100分。
喜んでいる姿を見て、来てよかったなと。
31日(火)東京の駒澤オリンピック公園にて、駒澤FCと対戦。
選手の身体が重い。
どんな時でもある程度しっかり動ける選手までもが重く、当然内容も結果も厳しいものに。
身体が重くても、コントロールやパスの質を下げてはならない。
身体が重いからこそ、頭を働かせる必要がある。
上でも書いたが、言い訳は最大の敵。
試合後、お台場のジョイポリスへ。
おもいっきり遊んだのかな?
22:00過ぎに迎えに行き、23:30頃に薬湯へ。

全体的に、もう少し試合数を増やしたかったが、選手の顔を見て、ときには選手に聞いて試合数を判断した。
球際や局面でフィジカルの差があり過ぎたため、全く勝負出来ない選手が目立った。
体幹トレーニング、継続していますか?
関東と奈良ではサッカー熱があきらかに違った。
奈良がダメだということではないが。
ジュエルスFCはサッカーチーム。
本気でサッカーに向き合う集団になれば強くなる!
(勉強も遊びも全力で)

もう一度考えてほしい、【時間の使い方】を。

上村

刈谷

  • 2018.08.13 Monday
  • 18:40



晩御飯は食べて帰りません。

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